朝田院長が筑波大学で開発を行っていた、経度認知障害の血液検査による診断方法がNHKニュース(2015年8月18日)で取り上げられました。

NHKニュース(8月18日)

朝田院長が教授の時、12年間にわたって追跡調査を行いつつ開発した検査方法で、血液検査をするだけで、血液に含まれる3種類のたんぱく質から、軽度認知障害かどうか80%の確率で判定できる というものです。

当院でもこの血液検査を行っておりますので、興味を持たれた方は受付までお問い合わせください。