アルツハイマー病は、アミロイドベータペプチドという老廃物が脳に蓄積し、神経細胞を破壊することで発症します。

『MCIスクリーニング検査』はこのアミロイドベータペプチドがどのくらい血液中に蓄積されているかを検査することによって、アルツハイマー病が発症する前に、その可能性を判定する検査です。

MCI(軽度認知障害)かどうか、統計的に80%の確率で判定できるといわれています。(朝田医師が筑波大学にて開発、調査しました)

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血液検査イメージ