今朝の読売新聞にも掲載されましたが、日本生命さんと一緒に、AIを活用した予防プログラム作りに関わっています。

このプログラムは、AIと対話を通じて、認知症の予兆を見出したり、ひとりひとりにあったエクササイズや脳トレなどのケアメニューを提案したりするものです。

今後、認知症・軽度認知障害の方が増え続けていく中、様々な手段を通じて、手軽にお茶の間でも取り組めるサービスを広げていく必要があると考えています。